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2009年9月16日水曜日

衆議院の議席が決まりました


議長席から向かって、一番右側の前から6番目、468番です。



↑クリックすると、拡大します(別画面)。


↑クリックすると、拡大します(別画面)。
登院しました


9/16、衆議院が招集され、登院しました。


↑国会議事堂前で記念撮影


この後、首班指名(総理大臣の選出)が行われ、我が民主党の鳩山由紀夫代表が第93代内閣総理大臣に選出されました。

政権交代完了。今後は、若井康彦も与党の一員として、北総鉄道問題をはじめ、選挙中皆様にお約束した公約を実現すべく頑張って参ります。

2009年9月10日木曜日

国会の議員会館の部屋が決まりました


〒100-0014 東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館525号室


以前使用しておりました部屋と同じです。詳細は、「事務所所在地」をご参照下さい。

2009年9月9日水曜日

若井は、ヤル!!

選挙中お約束した、「北総鉄道運賃問題」に早速取り組んでいます(→関連記事)。第一弾として「都市鉄道政策研究会」を立ち上げました。

   → 新聞記事①

   → 新聞記事②

   → 新聞記事③

   → 新聞記事④

   → 新聞記事⑤

   → 新聞記事⑥

今後も、運賃の大幅値下げを目指し、頑張って参ります

2009年8月31日月曜日

政権交代、実現!

この度、有権者の皆様の信託を受け、千葉13区にて当選いたしました。「国民の生活が第一」をモットーに、マニフェストにお示しした種々政策を実現すべく、全力でがんばります。

  → 結果はこちら

  → 新聞記事

2009年8月17日月曜日

    まもなく総選挙。国民自ら政権を選択できる半世紀ぶりの機会です。

  今、なぜ、政権交代か。社会変化に対応できない現政権では次の時代を開けない。少子高齢化、人口減少時代の到来、予測できた今日の事態に後向きのまま対処できずに、社会の停滞、今日の経済危機を招いたのはまさに政治の責任。


  今こそ次の時代に向けて「国の姿」を描き、実現への具体的なステップを踏み出すべき時です。すなわち、人が減ろうという今日、国の活力を保ち、社会の安心・安全を確保するには、ひとりひとりの国民にこれまで以上に力を発揮していただく以外に道はなく、そのための条件を整えることこそ政治の一番の使命です。


  安心して子供を生み育てることのできる社会、一生、現役で生き生きと生きられる社会。未知の領域に踏み出す、不安はあっても勇気を持って前に踏み出すしかありません。すべての国民のみなさん、今こそ総力を挙げ、新たな道筋を切り開いていきましょう。政権交代、「国民の生活が第一」の政治を。


2009年7月2日木曜日

国民の手でよき選択を  -議会制民主主義に魂を入れる -

■「解散」と言う名の 政権投出し、三たび

 いよいよ解散。とは言え衆議院の任期はほぼ満了。どんづまりの余儀なき政権放擲、3度続いた政権の投出しに等しい。「解散予告」以後、マニフェストの方向すら示せず、個々の利害得失ばかりが目立つ国民不在の政治の実態をまざまざと見せつけられた1週間でした。この四年間の政治はいったい何だったのでしょうか?ともかくも世紀の選択の時が間違いなく迫っています。



■財政は潤ったが家計は窮した 

 麻生政権1年弱を見るにつけても、国の、そして国民の将来に正面から向き合ってきたとはとても言えません。例えば 5 月の大型補正 15 兆円強。景気対策の大義名分とは裏腹に、中味はまさに究極のばらまき、高速道路建設の 1 兆円、不急の公共施設整備 3 兆円、極めつけは天下り法人への 4.6 兆円基金等々。火事場の大盤振る舞い、既得権益が太るばかりですが、財源は赤字国債等ほとんど借金ですから、いずれ国民の税負担増、大幅な消費税増税が待っています。

 とにかく金をばらまけばいい、あとは野となれ山となれ、そんな麻生政権の乱脈な場当たり財政運営は問題外、省庁のサイフばかりが潤っても景気が立ち直るはずもありません。このままではわが国の経済、国民の暮らしの方が破綻してしまいます。



■既得権一掃 政権交代の他に途なし

 古いモノはそのままに新たなモノを積み重ねれば、税負担は重くなる一方。これでは景気は回復しない、社会はよくなりません。使命を終えた政策、いらない事業を思い切って整理することが大事。時代の変化、国民の暮らしの事情に合わせて財源を配分し直すこと、国民の生活が第一の立場から既得権を一掃する。もとより自公政権では不可能ですから、政権交代の他に途はありません。



■もうひと月、 政権交代を国民自らの手で

 最早どんな時間稼ぎも、どんな細工も関係なし、選択の時が間違いなく迫っています。国民自らの手で政権を選択し、議会制民主主義の魂を入れる時が迫っています。時代の変化の中で賞味期限切れ、傷んだ政治の中味を総入れ替えし、心機一転、安心・安全な社会を実現すべき時、良いご選択をお願いします。